コウモリ
2009/08/29 ほ乳類裏の川に多数飛んでいるので、何回かチャレンジすれば、たまにはヒットがあるかもしれんなとシャッターを押してみたけど、やっぱりダメダメ。難しい。
コウモリが飛び始めると、どこからともなくチョウゲンボウも現れてコウモリを狙いまくっていた。
裏の川に多数飛んでいるので、何回かチャレンジすれば、たまにはヒットがあるかもしれんなとシャッターを押してみたけど、やっぱりダメダメ。難しい。
コウモリが飛び始めると、どこからともなくチョウゲンボウも現れてコウモリを狙いまくっていた。
見島シリーズが続きます。
見島の牛。天然記念物になってます。
なんでも西洋のウシの血が混じらない純和牛だそうで、確かに普通の和牛よりはチビでずんぐりした体型してます。
基本的に宿屋の食事は魚介類がメインだけど2日目には見島牛の焼肉がでてました。ウマー。
聞いたとこでは年間8頭のうちのお肉だとか? 天然記念物でも♂の人は用無しらしい(涙
今年の見島ネコ、ナンバーワンはこいつ!
今年は最初の1日は500mmを持って歩いてたけど2日目からは重いし、鳥いないし、でシグマのズームレンズで撮ってました。なので、鳥はあんまり撮ってなくて、ネコばっかりになってしまった感あり。
毎年、春先から初夏にかけて銚子沖に群れで見ることが出来る種類です。夏になるにつれて次第に北の海へと移動していきます。すいません、うけうりです(^^;
イルカ類はあまり船を恐れずに活動的に泳ぐので近くで見れたときは大迫力で感動的です!!
多いときには数千頭の群れに出会えることもあるそうです。この時は数十頭しか見れなかったですが、そういう大きな群れも見てみたですね〜
スナメリは銚子だと屏風ヶ浦、第3漁港、それに波崎新港の防波堤等でよく見かけますが、だいたいは1頭〜数頭の少群で、呼吸のときにぬめっとほんの一部だけ見えて、すぐ潜り、また10mほど先で出てきて、というような、覇気のない動作ばかりでトロ臭いやつじゃと思ってました。
しかしこの時はみょーに張り切ってました。
頑張りゃイルカっぽく見えるじゃない?
少し見直したよ。
Nikon D300 + Tamron 70-300mm
ちなみに、、、
7月〜9月にかけて銚子海洋研究所が行なっている『イルカウォッチング沿岸コース』は主なターゲットがスナメリなので容易に近くから観察できることができるんじゃないかとおもいます。