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TechBirding |
テキトーに作ったソフトウェアとかデータです。がらくたみたいなものなんでフリーウェアです。 | Top Pageへ戻る↑ |
見ても分かるように芸のない野鳥のアイコンです。飽きなければシリーズになるかも!?
鳥の名前はは添付の書類に書いてあるんでダウンロードして確認してみてね。
もしかしたらMacOS 8.5以降でないとちゃんと表示できないかもしれません。
ちょっと前から私の入っているプロバイダでは電子メールを8bit→7bit化してくれるようになって、ときたま最上位ビットの落ちた日本語EUCのメールが配達されてくることがあるようになりました。基本的に情報が欠落しているので、自動的に完全な修復はできないのですが、そこはそれ、スーパーロジックを組み入れて不完全ながらも対話的になんとか修復することを試みるのがこのプログラムです。
おまけ機能でURL DecodeとかJIS,EUC→SJIS変換とかもできます。
0.5(98/3/10) ・最初の公開バージョン。
このプログラムはNiftyServeのFBIRDフォーラムのフィールドノート会議室にアップロードする形式で野鳥観察記録を手軽に作成するためツールです。
このホームページのフィールドノートの記録もこれを利用して作成しています。他にも同様の機能をもった優秀なプログラムがあるため、取り立てて宣伝することはないのですが、強いて言えばPowerPCネイティブであるということが唯一のウリでしょうか.だた、各部を最適化していないためあまり動作は速くありません.以後のバージョンアップでおいおいに改良する予定です(といいつつ4年以上たってますが…)。Ver1.1bXはいろいろ変更してかなりアヤシゲなので、まだバグがると思います。変な動きを見つけたときにはバグレポートお願いします。
【改版履歴】 1.1b5(2004/01/12) ・リストのフォントサイズを9→12に変更 1.1b4(2001/01/08) ・種名出力時、番号を出力しないオプションを追加。 ・種名リストを白石健一さんの作成された『日本鳥類目録 改訂第6版 2000』の ものに変更。 1.1b3(99/04/10) ・データの読み込みが異常に遅かったので普通にできるようにした。ToolBoxの EqualStringを使わないようにしたら直ったのでコイツのせいか? ・SHIFTキーを押しながら複数のファイルをDrag&Dropすると、チェックした種類を 追加するようにしてみた。年間観察種を作成するのに超便利。 1.1b2(99/2/14) ・種名チェック用のウィンドウをリサイズしたときに表示がおかしくなるバグを 修正。 ・観察日時の1byte文字→2byte文字の自動変換を設定でON/OFFできるようにした。 1.1b1(98/6/13) ・整形機能がないと評判が悪かったのでなんとか、以前と同じようにしてみました。 でもカラム数表示はせっかく付けたし豪華そうに見えるのでのでそのままです。 ・68kMacでウィンドウ内に文字列をDropできなかったバグを修正。 ・スタイル情報付きのテキストをDropするとそのままスタイル情報が付与されて しまっていたので削除するように修正。 (以下省略)
# patch < webalizer-2.01-10-jsearchkey.patchでパッチできるんじゃないでしょうか。あとはmake & make installで。
このプログラムは常に重い3webのWebサーバ用に作った超軽量なWeb掲示板 のプログラムです。全部 C で書いているので極めてコンパクトでかつ低機能なのが特徴です。 ここのゲストブック用に作ってみました。
【改版履歴】 0.4(99/4/8) ・自動忘却機能追加。指定個数のメッセージ以上になったらログファイルを整理して忘れていきます。 0.3.1(99/3/25) ・スレッド風表示にしてみた。Logファイルの形式が変わっているのでそのままでは0.2から移行できません。 0.2(99/3/18) ・最初の公開バージョン
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