- ’Field
Search’の注意事項です。
- データベースを利用しない全文検索です。したがって、@niftyのサーバに負担をかけます。そこで以下の注意事項をお守りください。
- あらかじめ多くの検索結果が出ると予想されるキーワードの入力は避けてください。(たとえば「いが」「(ハシブト)ガラス」「1999」「2000」など)
- インターネットが混雑する深夜の検索は、検索結果が表示されるまで長時間がかかりますのでご遠慮ください。
’Field
Search’の使用方法は以下のとおりです。
- フィールドノートコーナーの掲載されているフィールドノートの内容を検索するものです。他のコーナーの内容については検索できません。
- キーワードには、鳥の種名、人の名前、お店の名前、その他何でも入力できます。
- 複数のキーワードの検索にも対応しています。その場合は、単語と単語の間は半角スペースで区切ってください。(たとえば「ハクガン
カリガネ」)
- キーワードにアルファベットを入力した時は、大・小文字区別を選択してください。「する」を選択すると"Field"と"field"を区別して検索します。「しない」場合はどちらも検索します。ただし、いがはほとんど英文字を使用しておりませんのでそのつもりで(^^;)
- キーワードを複数入力した場合は、絞り込検索を選択してください。「すべての語を含む」と「いずれかの語を含む」のどちらかです。いわゆるANDかORですね。
- 最後に、年選択で検索する年度を指定してください。「全て」を選ぶと全年度のフィールドノートを検索します。あらかじめ検索する年度がわかっている場合は、年度指定をした方が結果が早く取得できます。
’Field
Search’の検索結果についてです。
- 検索結果はスコアの高い順に表示されます。
- スコアとは、フィールドノートの中でキーワードが使われている回数です。複数のキーワードを入力した場合は、全てのキーワードの使用回数の合算です。
- スコアが同数の場合には、古い順に表示されます。
- あとは・・・検索してください。ご覧になればわかります(^^;)
|