☆うらどうらくろく☆ recording by GEN 
【その他】

【県 名】 山形県【場 所】 飛島他 (酒田市・東根市)
【年月日】 2005年04月29日(金) - 5月5日(木)【時 刻】 夜明けから−日没まで
【天 候】 ほぼ晴れ・1日の晩に少しの崩れ【観察者】GEN【環 境】 離島・航路・田園
【観察種】
1.オオハム
2.シロエリオオハム
3.オオミズナギドリ
4.ハシボソミズナギドリ
5.カワウ
6.ウミウ
7.ヒメウ
8.アマサギ
9.ダイサギ
10.チュウサギ
11.コサギ
12.アオサギ
13.コハクチョウ
14.オシドリ
15.マガモ
16.カルガモ
17.コガモ
18.ヒドリガモ
19.ホシハジロ
20.ウミアイサ
21.ミサゴ
22.トビ
23.ノスリ
24.ハヤブサ
25.チョウゲンボウ
26.オオバン
27.コチドリ
28.ハマシギ
29.クサシギ
30.イソシギ
31.ダイシャクシギ
32.タシギ
33.オオジシギ
34.アカエリヒレアシシギ
35.ユリカモメ
36.オオセグロカモメ
37.ウミネコ
38.コアジサシ
39.ウミスズメ
40.カンムリウミスズメ
41.ウトウ
42.カラスバト
43.キジバト
44.ツツドリ
45.アオバズク
46.アマツバメ
47.ヒメアマツバメ
48.ブッポウソウ
49.ヒメコウテンシ
50.ヒバリ
51.ツバメ
52.コシアカツバメ
53.キセキレイ
54.ハクセキレイ
55.セグロセキレイ
56.マミジロタヒバリ
57.ビンズイ
58.ムネアカタヒバリ
59.サンショウクイ
60.ヒヨドリ
61.モズ
62.
ヤマヒバリ
63.コマドリ S
64.シマゴマ S
65.ノゴマ
66.コルリ
67.ルリビタキ
68.ジョウビタキ
69.ノビタキ
70.イソヒヨドリ
71.トラツグミ
72.カラアカハラ
73.クロツグミ
74.アカハラ
75.シロハラ
76.マミチャジナイ
77.ツグミ
78.ヤブサメ
79.ウグイス
80.ムジセッカ
81.キマユムシクイ
82.
カラフトムシクイ
83.エゾムシクイ
84.センダイムシクイ
85.キクイタダキ
86.
マミジロキビタキ♂1♀1
87.キビタキ
88.オオルリ
89.サメビタキ
90.コサメビタキ
91.ヒガラ
92.ヤマガラ
93.シジュウカラ
94.メジロ
95.ホオジロ
96.
シロハラホオジロ
97.ホオアカ
98.コホオアカ
99.
キマユホオジロ
100.カシラダカ
101.ミヤマホオジロ
102.ノジコ
103.アオジ
104.クロジ
105.アトリ
106.カワラヒワ
107.マヒワ
108.ハギマシコ
109.ベニマシコ
110.ウソ
111.イカル
112.シメ
113.スズメ
114.コムクドリ
115.ムクドリ
116.ハシボソガラス
117.ハシブトガラス

◎上記は欠航して山形県内をそば食べに回った日を含めてのトータルの私個人の記録です。

◎久々に長期の島旅。鳥影は濃くなかったのですが、そこそこの種類がでて楽しめました。飛島は初めてでしたが関東からの方が多くびっくりしました(いつも行っている山口県見島はこんなに知り合いに遭うことはない)。

◎笑うような誤報も多いし、私は現場に出くわしなかったのですが(なるべく人込みは避けていたので)ワキアカツグという名のクロツグミ♀とかシロハラホウジロという名のカシラダカなど知り合いが珍鳥誕生の瞬間に出会いかなりこけていたようです。人が少ないと身内だけで話がすむのでしょうが、この多さではなんとも。

◎往復の航路。ツアー会社も商売でしょうが団体が占拠するとなかなか個人はその中に割って入るのは難しいものです。左右舷どちらか側によって見ていただきたいものですね。

◎えらそうなことを言っていますが私自身は、島で三脚を広げて通行の邪魔になったりしていたかもしれません。自戒をこめて書くことにしました。

ニューとびしまの甲板から海鳥ウオッチングする人たち(2005/05/05)

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