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先日、2004年長崎で撮ったこの個体の写真数枚について、あるイギリス人に聞いてみたところ、イギリスだったらCaspianGullにするけど、東アジアだったら微妙。「見かけ上は」CaspianGullだねと言われました。もう少し詳しい説明をHPに乗せました。すみませんが、英語です。 セグロカモメ類のP10のタングをもって識別の根拠にするのは、微妙だと思いますが、ご覧頂ければ幸いです。 正直言って、撮影当時は、モンゴルカモメにもこういうのがいるのかな?くらいに考えていました。
噂の大爆笑を見てきました。いやぁ楽しかった。お会いした皆様お世話になりました☆
(株)日本色彩研究所の新配色カード199a、という約700円のものです。マンセルシステムの段階を示す番号が入った色見本です。栄の画材屋さんで購入しました。通信販売でも手に入りそうです。野外で役に立つかはわかりませんが、九州と本州のセグロカモメの背の色は、これで、何となく分かるかなと思います。灰色系が10枚入ってます。ご参考までに。
先日はありがとうございました。こっちのカモメ類も楽しいですね。貝を食べるカモメを初めて見ました。
barrovianusのページ読ませていただきました。とても参考になりました。ありがとうございます。
Alexのここ数年の右初列先端の黒の比較です。なんか減っているような気がします。今年はとても目立ちませんでした。来シーズンどうなるのか気になるところです。
巷で噂のバッタモン、いやまがいモン?黄色い脚、ちょっと濃い目の背中、白い頭、黒が入る嘴等、夏羽に換羽したホイ系は紛らわしいです。
なまらおもしれーカモメも見れました。恐らくバロの究極系です。目と頭の比と嘴の細さを見比べてみてください。浮いている所しか観察できずに残念でしたが、とても面白い個体でした。大きさはデカムよりもやや大きめな印象。現場ではアイスには見えませんでした。
昔見れた個体でも貼っときます。4月です。第1回冬羽→夏羽の同じような個体が6〜7羽いました。
背中が薄めだったので、なんとかスミスにならんかなぁ…と見てましたけど、スミスってどこで見分けるんでしたっけ?
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- Joyful Note - Modified by isso